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ダンボールの中に何がある?

引っ越しでもなくてもダンボールに色々な物を入れてしまう人は多いのではないですか。

写真やアルバム、季節の服や靴、本・CD・DVD、レコードなどあらゆるものをダンボールにしまっておけるのもメリットです。

しかし、沢山のダンボールの中からお目当ての物を探し出すことを考えてしまわないと後から大変なことになってしまいます。

同じ色、大きさのダンボールではどこに何を入れたのかすら分からなくなってしまいます。

そんな時、紙をはったり直接ダンボールに入っているものの名前を書くことがあると思います。

直接書くだけなら、消えない限り迷うことはありませんが、紙に書いて貼っておくことで、紙が破れてしまい、どこかに行ってしまえば何が入っているかなど分からなくなってしまいます。

そこでおすすめなのは色を数色使い、大切なものは「赤」などのようにしておけば、何が入っているのすぐ分かります。

直接ダンボールに書くので消えてなくなることもありません。

それに分かりやすいので、探す時間も少なくて済みます。

時間の管理、整理整頓にダンボールを有効活用し、身の周りを整理し仕事の効率化を目指しましょう。

この時には、同じ大きなのダンボールを使うが良いようです。

形も大きさも違ってしまえば、逆に場所をとってしまいます。


ダンボール工場の1日は情報収集にお役立てください。

ダンボール工場の中には入れませんので、このサイトに書いてある内容から想像して頂くのも楽しいと思います